3MHz
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MSX BASIC version 4.0
Copyright 1990 by Microsoft
25277 Bytes free
Disk BASIC version 2.01
消えていく知識の保存場所。主にMSX関係のコンテンツが置いてあります。
読み込み中……

本体とコンパイラ

SCMD Driver 2.2.0
※MSX turboR専用

SCMD MML Compiler 2.2.1
※Windowsアプリ。要.NET Framework2.0

旧バージョン

※MSX2以上

SCMD Driver ver1.12.2
SCMD MML Compiler 1.12.2

SCMD Driver ver1.10.4

バージョン数値の説明

Ver 1.2.3
  • 緑字…パラメータ1。機能的及び大きな修正で、ここが変更されると過去のデータと互換性が無くなる可能性があるので、MMLの再コンパイルが必要です。

  • 青字…パラメータ2。バグ修正及びその他の小さな修正です。省略して記述がない場合もあります。

コンパイラとドライバはパラメータ1の数値を合わせて使用します。

SDTデータ

以前アップしていたもの全てではありませんが、私が打ち込んだデータをひとまとめにしました。v2.2.1でコンパイルし直しています。

再生はturboR実機で、高域のコモリを簡易的に若干改善した状態で確認しています。

blueMSXで聞く場合は、blueMSXのバージョンにより音量バランスがバラバラなので、blueMSXのバージョンに合わせてblueMSX付属のミキサー機能でバランス調整する必要があります(例えば、v2.8.0から2.8.2になった辺りでOPLLの出力がかなり大きくなっているみたいです)。

SDTデータ集

SDTデータその2

こちらはChabinnさん制作のものです。以前個別にアップしていたものをまとめて、対応するドライバも入れて圧縮しました。

SDTデータ集その2